主宰インタビュー
アロッタファジャイナ主宰の松枝です。
7月の舞台、稽古も始まっており、
まもなくチケット予約も始まるということで
劇団主宰としては、宣伝もしなきゃいけない状況でして
つまり宣伝させていただきます。
7月、新宿タイニイアリスでやります舞台
いろいろ、やばいことになっています。
良い意味でね。
3月にやった「偽伝、ジャンヌ・ダルク」はある意味実験でした。
今度7月にやる舞台は商品としての舞台になります。
商品と言うのは、ちゃんとしてるってことです。
もちろん、とは言っても、ぎりぎりまで攻めます。
家族とはなにか。
日本とは何か。
現代とは何か。
攻めます。
そのあたりインタビューをされました。
アリスインタビューと言うやつです。
・「時代から目をそらせなくなる作品に。「家族」や「現代」といま戦う」(松枝佳紀)
インタビュアーはワンダーランドという渋い演劇批評サイトを運営している北嶋孝さんという元共同通信社の記者さんです。
普通話さないことも話してしまいました。
ぜひ、芝居の参考に、お読みになってみてください。
では。
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7月23日から27日まで新宿タイニイアリスで芝居をします。
詳細は次をクリック。
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